趣味

2012/02/15

短編書きました

1日1METALIX。八久斗です。最近の非生産性を何とかしたい。と言いつつもなんですが。

短編小説「いるだけロボット」を公開しました。多分初めてのコラボ作品です。と言っても自分で勝手に作って勝手に送りつけただけですが。左のメニューバーもしくはサイトの小説コーナーからどうぞ。

ピアノ即興のサイトを運営している君島三夜さんの作品を元に話を作りました。この方の曲や詩は心に訴えかけてくるものがあります。尊敬です。
特に今回参考にした「まぬけロボット」は歌、伴奏、歌詞、全てからロボットの悔しさ、健気さが伝わってきます。一見もとい一聴の価値ありです。

それと久しぶりにちょっとだけ執筆モードに入ったのでグウゼンセイを書き進めました。今年度中に原本が完成するといいんだけどな…無理かな…

企画のほうはシナリオは大体できたので、あと素材集めとか演出決めとかです。

なんだかまたしばらく姿を消しそうですが、すみません。ゆっくり進んでます。

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2011/12/21

タワーディフェンス中毒

こんにちは、せっかくの休日をパソコンのメンテナンスごっこで潰した八久斗です。しかもあんまり快適になった気がしないぞ。

気がついたら前回の日記から2ヶ月経ってました。忙しかったということに。
そしてすみませんがやっぱりメモリの足りない自分に並行作業は無理でした。企画の公開は半年後くらいなのですが、自分のメインは2月くらいまでだと思うので、それまでは専念させてください。
筆を休ませているうちに上手い構成を思いつければいいのですが、ヒツゼンセイの時は休ませすぎて作者のクセに設定を忘れるという愚行をしでかしたからなぁ…

最近TDというジャンルのゲームにはまってます。砲台を設置して攻めてくる敵から防衛するやつ。試行錯誤を繰り返すパズル性で時間を忘れます。
お勧めをいくつか。グラフィックが綺麗なステージクリア型が好みです。

  • Kingdom Rush :設置場所固定。強化の仕方がRPGに一番近い。
  • Ghost Hacker :レベルアップではなく、パーツで強化。ストーリー理解には英語必要。
  • Vector TD :如何にお金を節約していくかが勝負。クリア型ではなくハイスコア型。
  • 陽だまりの要塞 :日本製。自由配置型。1ステージ辺りの敵が多い。

…忙しいんじゃなかったのかとか言わないで。
みんなもやって気がついたら一日が終わっているやるせなさを味わえばいいと思う!

それはともかく。
「心あたりのある者は」みたいな九マイル型のミステリを書きたいです。あー、でも自分が真面目に推理やると変になるのでミステリもどきで。
しばらく作品公開はなさそう。最近サイトを本当に全然更新していなくて、更新するようなこともなくてどうしよう。
でも無理やり更新しようとすると制作に響きそうなのでもう半年くらい更新しないつもりで。

ほんとごめんなさい。最近またカノウセイがじわじわ広まってる様子で嬉しくもあり恥ずかしくもあり焦燥感もあり。早く10年後の話書きたい! あと最近知った学問的性格診断を応用(改悪)してキャラ診断作って遊びたい!

多分これが今年最後の日記ですね。良いお年を。Twitterではまだ呟きますが。

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2011/05/04

龍騎談義(導入)

活動には生産的なもの(勉強、仕事、創作など)と消費的なもの(ゲーム、飲酒、当てのないネットサーフィンなど)があります。後者はストレス発散には重要ですが、あまりやりすぎると時間を無駄にしてしまった感があるので程々にすべきです。

こんにちは、先週の金曜から生産的な活動をほとんどしていない八久斗です。うわあ自己嫌悪。
ブログでも書いて少しは何かした跡を残そうと思ったのですが、とくに書くことがない。困った。というわけで前にtwitterで呟いた仮面ライダー龍騎の話でもしようかと思います。

「仮面ライダー龍騎」は、平成仮面ライダーの3作目だから…放映していたのは8年前ですかね。個人的には終盤の展開が気に食わないのですが、それ以外はなかなかいい話だと思います。本作にはライダーが12人(本編で出てきたのは実際は9人)も登場し、それぞれにエピソードがあります。その中でも特に印象に残っているのはライア、タイガ、インペラーの3人。

とはいっても、世界観を知らなければ何が何だか分かりませんよね。なので3人の話は次回以降に回すとして、今回は粗筋と主人公の話を。

仮面ライダーといえば普通は怪人から市民を守るヒーローですが、本作に限ってはちょっと違います。
まず、ライダーに変身するシステム、人々を襲うモンスター、それらが存在するミラーワールドを作ったのは同一人物(ゲームマスター)です。
ミラーワールドは現実世界とは鏡像の関係にあり、ライダーとモンスターは鏡を通して出入りすることができます。その事は一般市民には知られず、モンスターに食われた人間は行方不明者として扱われています。
モンスターは人を食らい、ライダーはモンスターを倒すのですが、それは真の目的ではありません。ライダーがモンスターを倒すのは、人々を守るためではなく、自分の飼っているモンスターに倒したモンスターを食べさせて育てるため。そして最強のライダーになることが、このゲームの目的です。

選ばれたライダーは12人。その中で1人生き残ったライダーは、いかなる望みをも叶えてもらうことができます。逆に言えば、ライダーは皆、他のライダーを殺して自分の願いを叶えるためにライダーになったわけです。結構ダークな話ですよね。

そんな中、主人公である龍騎の立ち位置はちょっと違います。彼は正義感で突っ走ってしまうタイプの主人公で、ある日偶然モンスターとライダーの戦いに巻き込まれ、モンスターから人々を守るためにライダーになります。その後になってライダーの本当の目的を知り、ライダー同士の戦いをやめさせようと奮闘します。そして様々な目的でライダーになった人々と関わり、ゲームマスターがライダーシステムを作った理由へと話は展開していきます。

まあ、最終的に龍騎は死んでしまうんですけどね。主人公が死ぬ子ども番組って…

今回はこれくらいで。また今度、何か書こうと思うけど書くことがないときに書きます。

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2011/03/01

これでハードディスク壊れたら泣ける

こんにちは、パソコンに向かい過ぎて未だかつてない肩こりを迎えている八久斗です。あの、胸郭出口症候群じゃない肩こりってどうやったらよくなるんでしょうか。

えーと、まず「四i月i馬i鹿i達iのi宴」で検索してここに来た方、すみません。
「こiうiりiゃiくiじiょiうiほiう」を書きたいなと思いつつ書いてません。
一応テストプレイヤーとして色々やっていたので、質問されればある程度は答えられると思いますが・・・それだったらynさんに直接聞いたほうが確実だわな。
検索ワードを見て、需要ありそうなところだけでもまとめようかな。そのうち。

さて、ヒツゼンセイの制作ですが、宣言どおり何とか2月中にテキストを書き終えました。久々に制作意欲を上手く行動に変換できた気がします。
なので確定したことについていくつかご報告。

  • 選択肢によって3つのエンドに分岐します。後味のいいのは1つだけです。
  • 適当に選ぶと1週目でハッピーエンドになる確率は0.5%以下です。ひどい。
  • とはいえ、ヒント機能があるので3週くらいでエンディングコンプできます。
  • シナリオは納得いくまで書き直しました。なので原本から大分変わってます。

残る作業は

  • テキストのシナリオファイル化
  • 後書き
  • エンディング
  • 背景・BGMの収集&設定
  • テストプレイ&調整

というところでしょうか。あれ、むしろ終わった作業って何?
今月中完成を目指して頑張ります。

吉里吉里での制作は今回で5作目なのですが、ようやく制作スタイルが確立してきた気がします。今更かって感じですけど。
ノウハウというか自分なりの作り方をちょっと文章にまとめてみたいとも考えてたり。そのうち。

あー、やることいっぱいだ。でも趣味の世界だから楽しいです。

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2010/09/28

らんぱつろくとこれから

こんにちは、船に乗った日はほとんど何も食べなくても平気な八久斗です。ただ酔って食欲がなくなるだけです。

らんぱつも全作品が公開されましたね。遅刻枠では個人的に「No.8 ごぽごぽ」と「No.9 The Begining」がお薦めです。
投票結果では「E.f.t.S.」がアイデア部門で1位を、「犯人は田中」が爆笑部門で2位を頂きました。ありがとうございます。満足です。
色々と良作を見つけることができましたし、注目すべき作者さんにも出会えました。参加してよかった。

さて、らんぱつにも参加しましたし、四月馬鹿達の宴ではテストプレイヤーもしました。八久斗としては一区切りついたかなと思っています。

実はですね……これから半年がかなり私生活の方でピンチでして。ネットをやる暇も無いかなという感じです。なのでお別れをすることになるやもしれません。それがしばしであることを願うばかりです。

しかしまだやりたいことは残っています。少なくともヒツゼンセイのサウンドノベル化だけは必ず。調味料シリーズもあと1つは作りたいと思っています。フリクラにも1度くらい出たかったり……ネタは無いですが。あと絵が上達したら古典部の面々を描きたいなとか、もっと色んなジャンルで小説を書きたいなとか、制作が凍結しているゲームもありますし……

まあとにかく、これからは一層の鈍足運営になるかもしれませんが、どうかよろしくお願いいたします。

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2010/09/04

四月馬鹿達の宴!

出たーynさん待ってましたー。

というわけで、さいはてHOSPITALで有名な西高科学部さんで新作、「四月馬鹿達の宴」が公開されました! ワシもうワクワク、ワクワク!
実は自分、このゲームにテストプレイヤーとして携わらせてもらっていました。というわけで宣伝宣伝。

 

あらすじ

『見つけてくれ』

あなたは呼びかける。

『ここにいるよ』

あなたの声が聞こえるテツロー、イツキ、そしてマナみはひょんなことから曖昧な都を追い出され、世界を旅することになる。
鉄の国、黄泉の王国、月の国、遺跡の国!
道中知り合うおかしな連中、おかしな会話、おかしな展開。
一体この世界は何なのだろう? 「壁」の向こうには何があるのだろう? 「月」とは? そして行く先々で起きる「盗難事件」の真相は?
3人の冒険はあなたを巻き込み、1つの「物語」へと収束していく・・・

 

こんな感じの、シナリオフリー気味の長編RPGです。
相も変わらず素晴らしい出来です。それは保証する。キャラ作りの妙や会話の面白さ、巧みな音楽の使い方は健在です。さらにさいはてのあの人やあの技も登場! 前作を知っている人はニヤリとすること請け合いです。

ただ、正直な個人的感想を述べさせてもらうと、さいはてのようにすごい燃える!っていう展開は少ないです。それよりもなんか、雰囲気に浸るというか、世界を味わうというか。ynさんも今回はシナリオは弱くて観光ゲーだと仰っていたので、そういう認識でいいかと思います。ここちょっと「さいはて大好き! 次回作も期待!」って人は注意ね。

そして今回は戦闘が熱い!
前作のチャージして撃つというスタンスはそのままに、更に自作戦闘にすることによって戦略の幅が大きく広がりました。物理攻撃が前列の1人しか出来ないなど、慣れないうちはちょっと大変ですが、これがすごい楽しい。エフェクトも凝っていてすごいカッコイイですよ。
さらに今回も初期パラメータクリアが可能。他にもさまざまな縛りプレイが可能ですので、1週目は普通に、2週目3週目と縛りをきつくして遊ぶのがこのゲームの楽しみ方だと思われます。シナリオも含めて、噛めば噛むほど味の出るスルメゲーです。

縛りプレイとしては、

Lv.1:買い物禁止縛り
Lv.2:願う禁止縛り
Lv.3:黒く歪む星禁止縛り
Lv.4:灰にする禁止縛り
Lv.5:初期パラメータクリア
Lv.6:ハードモードプレイ
Lv.7:1~6のうち任意の2つを選択
Lv.8:1~6のうち任意の3つを選択※
Lv.9:1~6のうち任意の4つを選択※
Lv.10:1~6のうち任意の5つを選択※
※ただし3,4,5を3つ同時に選ぶことはできない
※ハードモードでは買い物禁止縛りでも破れた白紙ページのみ購入を許可する

という感じかな。独断と偏見ですが。
マゾプレイヤーさんは是非最高難度で楽しんでください。
ちなみに自分は1,2,3,5,6の組み合わせでベータ版をクリアしました。マゾプレイヤーですが何か。

そんなわけで、みなさん「四月馬鹿達の宴」を遊んでみてくださいね。

さて、じゃあベータ版に無かった要素(主にスタッフロール)を見るために5週目行くかな!

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2010/09/02

らんぱつご!と祝!

こんにちは、夏の暑さが憎たらしくてたまらない八久斗です。クーラーが使えないんで保冷剤で戦っていますが・・・ちょっと無謀・・・

さて、Run Time Party!! 2ももうじき終わりを迎えますね。皆さん投票はしましたか? まだの人はあと1週間ありますからガンガン遊んでガンガン感想を書いてガンガン投票しましょう。
後期は特に活気が薄くてオジサンは寂しいよ。

まあ、斯く言う自分も時間が無かったりその気になれなかったりで半分くらいしか遊んでいないんですけどね。
それでもその中からお薦めをいくつか紹介したいと思います。

・No.77「マグヌスエクソールシスムス」
やられた!と唸りたくなる出来栄え。「戦わずして勝つ」という言葉がありますが、この作品はゲームが始まる前から敗北を感じました。意味はやってみれば分かると思います。お見事です。アイデアの勝利とはこのことです。

・No.78「無心創業」
ほぼ見るだけ。すぐ終わります。
もう好き勝手やりすぎです。

・No.82「理不尽空間グレイゾーン」
ありがとう! 誰かやってくれると思ってた!
前期にウチで出した「Existence for the SETSUMEISYO」と同じ、規約の揚げ足取り作品です。仲間仲間ー。

・No.87「夢現の時計(RTP祭版)」
時間を操って町の人々の未来に干渉するゲーム。ヤバイなんか雰囲気にすごいはまった。会話次第で町や人がどんどん変わっていく様は見ていて不思議な気分になります。
まだ全然クリアできてないんだけどね! 誰か攻略教えて!

・No.89「夏休みは田舎で・・・」
「昆虫博士」とか「ぼくのなつやすみ」的なゲーム。
まだ序盤だけど色々ワクワクする。

・No.126「Rhythm Town Protection!」
ツクールで音ゲーって作れるんだ! なんとVXのBGM全てを収録。これはすごい。
キーボードだとかなりキツイですが。あとフルスクリーンよりウィンドウモードのほうが処理速いのね。

ウチから出品しているNo.57「刹那のリキミ」もよろしくお願いします。名前から分かるように、反射神経ゲームです。ストーリーはカオスに仕上げました。とても短いので、ちょっとした合間に是非。

あ、あとサイトは4万HITのようです。ありがとうございます。

あとこの記事がブログ書いて200個目の記事です。どうでもいいですね。

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2010/08/10

らんぱつよん

こんにちは、育てているサボテンが大きくなってきて株分けをしないといけなくなって困ってる八久斗です。なんてこった、100円で買ったつもりが400円の追加投資(植木鉢)をしなくてはいけないとは。

もうすぐらんぱつ後期開催ですねー。今アップローダーを覗いてみたら既に30作品あるという恐怖。おいおい、この調子だといくつになるんだ?
3作品投稿している人も珍しくないようで何か悔しい。ならばもう1作品ツク……れれば苦労しないんだよなぁ。

そうなんです、皆さんに謝らないといけないことがあるんです。
日記で前に書いていた「グウゼンセイ」ですが。
制作停止しました。てへ。

いや本当に駄目だったんですよ。クソゲーならまだネタになるから良かったものを、純粋につまらなかったもので。色々と申し訳なさ過ぎて。
完成しなくてガッカリさせるのと、つまらなくてガッカリさせるのとどっちがマシかすごい悩んだんですけど、やっぱり納得のいかないものを人様に遊んでもらうわけにはいかんということで。すみません。でもネタは惜しいのでいつか何かに使うつもりです。

その代わりと言っちゃ何ですけど、「ヒツゼンセイ」が一応書き上がりました。小説のページから見られます。まだまだ加筆修正必要ですけどね。
そのうち、色々と手を加えてサウンドノベル版も出す予定なので、待てる人はそちらを待ってくださると嬉しいです。いつになるか分からんけど。

さーて、らんぱつ後期も遊ぶぞー。

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2010/07/28

らんぱつさん

こんにちは、栄養バランスを考えると麺類が食べられない八久斗です。だってあれ炭水化物ばっかじゃん。

只今ランタイムパーティー2が絶賛開催中です!
だけどあれー、コメントが少ないぞー。作品数が多くてバラけてるというのもあるかもしれませんが。まだ前期だというのもあるかもしれませんが。みんなもっと感想を書くんだ!

というわけでらんぱつを盛り上げるために作品をピックアップして紹介します。

・No.5「潮騒の町」
シリアス度では前期のうち1,2を争う作品。仕事を辞めて海辺に移り住んできた青年の物語。
シナリオは1本道でテレビドラマを見ている感じ。登場人物の心の問題を解決していく過程がすばらしい。演出も巧みで、RTPであることを忘れます。

・No.33「ハッピーエンドのあとに」
これもシリアスかな? 魔王を倒して世界を救った後の、勇者達のお話。
作者はあのブラック・ウルフさんなのですが、久々に黒いのが来たなーという感じ。好きですよこういうの。
魔王の脅威はなくなり、勇者は姫と結婚し、人々は幸せな生活を送るはずだったのに・・・
平和とは何なのか、考えさせられる話です。

・No.49「グレイヒル城の攻防」
城にモンスターが攻めてきた! パーティーを編成して立ち向かおう!という感じのゲーム。
ぷよぷよみたいに同じ職種のキャラを4つつなげると消えます。するとその職種のキャラが送り込まれてモンスターと戦う、というシステム。これがはまる。レベル5の魔王とか無理ゲーだけど面白い。職種が見にくいのを改善してくれればもっと遊べると思うのですが。

・No.52「勇者さんが魔王を倒しに行くRPG」
タイトル通りのバカゲー。かなりレベル高いです。いい意味で予想を裏切ってくれます。
プレイ時間はギャグものにしては少し長めですが、余計な要素は無いのでストレス無く楽しめるかと思います。っていうか余計な要素無さすぎ(笑)

・No.54「正七面体のパラダイム」
ちょっとサイコな感じのショートショート集です。何がすごいって、このクオリティのネタを1週間で思いついてまとめたっていうのが。文章も上手いし、すごい負けた気分。
誰もが1度は考えたことがあるんじゃないかっていう話を扱っています。「あーあるある」と共感してしまうものばかりで、とても楽しめました。

よしみんな、これくらいはやろうぜ。でもって余裕があったらほかの作品もプレイしようぜ。でもって感想を書こうぜ。
自分は前期作品は長編6本を除いてほぼプレイしました。コメントもできるだけ。
後期も楽しみですね!

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2009/10/19

表と裏の差が酷い

「王女様と薔薇の騎士」の具体的なマウンテンスライム攻略法が検索しても無かったので書いておきます。

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